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松本智子の展覧会情報、読書リスト?、雑記文などなど
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1956年に天才科学者の父によって地下のシェルターに冷凍保存された兄妹。
3時のお茶には眼を覚ますはずが、覚ましてみたらそこには2009年の少年少女が・・

Blue Peter book awardをとったいうので面白そうだなと買ってみましたが、、
ほんとに面白かった。
一気読みしましたです。
本にも"Book I cound't put down"(読み出したら止まらない本)というシールが貼られていました。

お薦めです。
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邦訳版だと「王国の鍵」シリーズ。の、最終巻でました。
すごく好きなシリーズなので、他読んでる本を中止して先こっち読んだ。

なんか、、後味がいいんだか悪いんだか。こーくるか。

『百億の昼と千億の夜』を思い出した。

創造主といえども失敗もするし、悔しい思いもするし、むかついたりもするし、もー何もかも嫌んなっちゃったりするのね。

今年か来年、the Abhorsen Trilogy(古王国記シリーズ)の次作?が出るらしい。
早く出て。


なんかの映画の予告でこのシリーズ知った。
映画見る前に原作読んでおこーと読んでみました。。

2007年にはハリポタを抑えて全米の児童書部門で1位に
なったというからには・・・

面白いです。確かに。

けどやっぱアメリカン~。。。なんつーかいまだにうちが1番ってやつなのでしょうか。。
オリンポス山がアメリカの上にあるとかの設定になってるし、、

映像の方が面白いかなぁ。。映画見にいこっと。


チャーリー・ボーンのシリーズ大好き。7巻目。
今回はチャーリーが自らじゃなくって、絵の方が、チャーリーを
ひっぱりこんじゃいます。ベンジャミンの愛犬も一緒に。。。
でてきたときはチャーリー1人。。
ベンジャミンの愛犬を救うべく、今度はビリーが引き込まれちゃう。

なんなんだろう。とにかくテンポがよくってキャラクターがそれぞれ
個性があって、、映画になったらへたしたらハリー・ポッターより
面白そう。。


ストーンハートの2巻、3巻。
戦いにますますどっぷり・・
彫刻同士の戦いだから血みどろの描写がなくって、グロじゃないので
いいなぁ。
主人公たちも成長していくし。

グーグルマップでストーンハート彫刻マップを作ってます(笑)


セブンスタワー全6巻の1巻目。
Garth Nixはやはり面白い。
ジョージ・ルーカスのルーカスフィルムとのコラボ企画での
ファンタジーなので、映画化は間違いなさそう。
1巻200頁ちょいくらいで、スピード感があるので
ぐいぐい読める感じ。

↓2~6巻です
Castle (The Seventh Tower)
Aenir (The Seventh Tower)
Above the Veil (The Seventh Tower)
Into Battle (The Seventh Tower)
The Violet Keystone (The Seventh Tower)


おとぎ話の守護魔女を引き継いだ若い魔女と老魔女2人が
おとぎ話はおとぎ話たるべく・・・
でもなくて、どうやったら召使になってしまってる本来お姫様を
若いハンサムな王子と結婚させないかに苦労してみたり・・
だって、裏でおとぎ話に介入してる悪い魔女がいるのだよ。

テリー・プラシェット氏のストーリーはテンポが速い。
というか、エゲレス人特有の裏を含んだ会話がポンポン。
特に老魔女Granny Weatherwaxのゆってることはついてけないとこが・・
児童書じゃないので、まぁ、、
もっとイングリッシュを勉強せねばと思う・・
わかんないのそれなりにすっ飛ばしても面白いのはすごいです。。(どうなんだ、それ)
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2015年予定(確定分)
●アトリエ凹凸小作品展

● 1/15-27 [芝田町画廊:大阪]

● 6月 アトリエ凹凸第3回日仏交流版画展 [パリ:フランス]


(注)●グループ展 ■公募展 ★個展
プロフィール
HN:
松本智子
HP:
性別:
非公開
職業:
銅版画家
趣味:
読書
自己紹介:
銅版画家です。
小さい頃の家族写真をもとにつくってます。
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